コマーシャルフォト最新号

コマーシャル・フォト 2014年5月号

  1. 特集

    賞を獲った広告写真2013-2014
    〜アワードに見る広告写真の今〜

    日本は数多くの広告賞が存在するが、各賞の受賞作品の中から、写真が印象的なグラフィック広告を編集部がセレクト。フォトグラファーによるエピソードなどを交えながら、広告写真の現在を探る。

    特集
  2. SPECIAL FEATURE01

    HIRO KIMURA

    20代の10年間はスタイリストとして活躍し、30歳直前、当時、スタイリングを手がけていた矢沢永吉と操上和美のフォトセッションを見て、フォトグラファーになることを決意。操上氏に弟子入りをする。そこで3年半の「修行」を経て、独立。ファッションでもポートレイトでもHIRO KIMURAの撮る写真は「骨太」だ。HIRO KIMURAのデビューから現在までの作品を紹介する。

    SPECIAL FEATURE01
  3. SPECIAL FEATURE02

    箭内道彦『月刊 風とロック』100号の軌跡

    箭内道彦氏が作り続けてきたフリーペーパー「月刊 風とロック」が、まもなく100号を迎える。100号を記念して、表参道ヒルズのスペースオーでは「箭内道彦 月刊 風とロック展」も開催。編集、取材、撮影、アートディレクションまで全てを手掛ける箭内氏に「0円の本を作り続ける意味とは何か」を聞いた。

    SPECIAL FEATURE02
  4. AWARD

    TAPA 2014
    操上和美・上田義彦が選ぶ TAPA2014が決定

    広告写真に携わる全てのフォトグラファーを元気にしたいと、操上和美氏と上田義彦氏が設立した「TAPA 2014の選考結果を発表。また、選考後の操上・上田両氏の対談と、受賞フォトグラファーによるコメントを掲載。

    AWARD

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