コマーシャルフォト最新号

コマーシャル・フォト 2021年3月号

  1. 【特集】

    WACK クリエイティブの全て

    BiSH、EMPiRE、豆柴の大群、BiS、PEDRO、 GO TO THE BEDS、PARADISES、WAggなど、多くのグループを抱える芸能プロダクション。 写真やコスチュームデザイン、アートワーク、映像、アイデアなど、様々なクリエイターと組んで世の中をざわつかせてきたWACKのクリエイティブワークを紹介していく。

    【特集】
  2. WACKと写真

    フォトグラファー4人が雑誌、Webマガジン、広告で撮影した作品をコメントともに紹介。

    YAMA 山添雄彦/守本勝英/稲垣雄治/鈴木 親

  3. WACKと外林健太

    衣装デザイン制作、写真撮影どちらも手がけるクリエイター外林健太。
    ライブ写真、アーティスト写真、衣装デザインなど
    WACKのクリエイティブを支える外林の仕事を紹介する。

  4. WACKとアートワーク

    WACK所属アーティストのジャケットデザインやアーティスト写真など様々なアートワーク作品。それらを制作するクリエイター4名に、各作品がどのようなアイデアから制作されたのか、どのようなワークフローで仕上げていったのかを聞いてみた。

    デザインスタジオ「YAR」 YOSHIROTTEN SHINYA HANAFUSA
    田中秀幸
    柴谷麻以

  5. WACKとMV

    WACKのMVを制作した7人の監督の作品を紹介。楽曲をどう解釈してアイデアを練っているのか。そのこだわりを語ってもらった。

    田辺秀伸/山田健人/大喜多正毅/エリザベス宮地/安田大地/大久保拓朗/松永つぐみ

    WACKと配信ライブ

    1月に配信された「BiSH presents FROM DUSK TiLL DAWN」。BiSHが93曲をステージで歌う、過酷なライブの収録現場をリポート。
    総合演出の山田健人監督のほか、撮影・編集・ミニ番組の制作に携わるスタッフに話を聞いた。


    WACKとPARCO

    WACK所属アーティストが参加する初の展覧会「SCHOOL OF WACK」。
    2020年8月21日、渋谷のPARCO MUSEUM TOKYOを皮切りに、全国5都市を巡回。展覧会のキービジュアルから、展覧会の詳細までを紹介。
    高橋賢太郎(PARCO)

    WACKとタワレコ

    2017年から現在まで、様々なコラボレーション企画を行なってきたWACKとタワレコ。
    2020年7月には、タワレコの意見広告、「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスターにも登場。コラボレーションのきっかけから、現在までの各企画について話を聞いた。 岩下好則(タワーレコード 渋谷店 副店長)

    WACKと渋谷

    毎年6月に渋谷を舞台に展開するWACKの広告。
    2018年「先に謝罪キャンペーン」、2019年「○○○と言える世の中を。」、2020年「それでも、音楽は、死ねない。」と、骨太なメッセージを投げかけきた企業広告の軌跡を振り返る。


    対談:渡辺淳之介 × 権八成裕

    WACK代表の渡辺淳之介とクリエイティブディレクターの権八成裕。
    共に仕掛けているWACKの企業広告の話を始め、互いをクリエイターとしてリスペクトし合う2人にWACKとは何かについて話してもらった。

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