ホーム>今月の展覧会

今月の展覧会

スケジュール

  • ハービー・山口 写真展「LAYERED」

    ハービー・山口 写真展「LAYERED」

    「被写体と写り込みとの組み合わせによる絵」で構成された同名写真集の発売を記念して展覧会を開催する。

    【オープニングレセプション&サイン会】
    2018年2月16日(金)20:00〜21:30

    2018年2月17日〜2月25日BOOKMARC(ブックマーク)

  • monochrome XVI 「Landscape」

    monochrome XVI 「Landscape」

    45名の写真家によるモノクローム表現でのランドスケープフォトを展示する。

    参加写真家(45名)五十音順
    浅田隆一郎、稲垣雅彦、エドワード・レビンソン、大坂 寛、織作峰子、加藤法久、加納 満、亀山 仁、木村直人、桑原史成、酒井久美子、佐藤 理、佐藤 真、杉山宣嗣、鈴木英雄、大門美奈、多木和夫、竹内英介、達川 清、谷 雄治、中川十内、中島秀雄、中道順詩、中村征夫、永嶋勝美、長嶋正光、南雲暁彦、沼田早苗、萩原佳一、HASEO、英 伸三、ハービー・山口、BAKU齋藤、原 直久、HARUKI、広川泰士、福原 毅、藤井英男、細谷秀樹、舞山秀一、松田敏美、南川三治郞、山口一彦、山田愼二、渡邉 肇。

    2018年2月6日〜 3月10日ギャラリー E&M 西麻布 

  • 高橋和海 写真展 「Eternal Flux」ー 行く水の流れ ー

    高橋和海 写真展 「Eternal Flux」ー 行く水の流れ ー

    ラ イフワークである宇宙の営みの視覚化に取り組んだ高橋和海の写真展。

    2018年1月9日〜3月10日ブリッツ・ギャラリー

  • 千賀健史 写真展「Suppressed Voice」

    千賀健史 写真展「Suppressed Voice」

    イ ンドの学歴社会やカースト問題に直面する少年たちをテーマにした「Bird, Night, and then」で、第16回写真「1_WALL」グランプリを受賞した千賀健史の展覧会。

    2018年1月30日〜2月16日ガーディアン・ガーデン

  • フランク ホーヴァット写真展「Un moment d’une femme」

    フランク ホーヴァット写真展「Un moment d’une femme」

    1950年代、ファッション・フォトの黄金期を担った写真家フランク ホーヴァット。本展では代表作やジャーナリズム色の強い初期作品、プライベートな写真までを「女性」という切り口で展示する。

    2018年1月17日〜2月18日シャネル・ネクサス・ホール

  • 鈴木理策 写真展「Water Mirror」

    鈴木理策 写真展「Water Mirror」

    昨年刊行された鈴木理策の同名作品集に焦点を当て、オリジナルプリントの鮮やかな色調が印刷によってどのように再現されたのか明らかにする。

    2018年1月20日〜2月24日CASE TOKYO

  • 野村恵子 写真展「OKINAWA」

    野村恵子 写真展「OKINAWA」

    昨年11月にポルトガルの出版社Pierre von Kleist editions から出版された写真集「OKINAWA」に新作を加え発表する。野村が沖縄を撮って今年で20年目。「今を生き、目の前にある沖縄」を写し続ける。

    2018年2月7日〜 3月11日POETIC SCAPE

  • 磯貝陽一・小杉幸一・政近 遼 展覧会「ドーナッツを置きたくなる(TOPNOTCH LUNCHEON MATS FOR DONUTS) 展」

    磯貝陽一・小杉幸一・政近 遼 展覧会「ドーナッツを置きたくなる(TOPNOTCH LUNCHEON MATS FOR DONUTS) 展」

    味の魅力に加え、ドーナツ特有のあの形状に何らかの情報を加えることで、より楽しんでもらえないか? クリエイティブディレクター磯貝陽一氏、アートディレクター小杉幸一・フォトグラファー政近 遼氏の3名がドーナツをテーマにした展覧会を行なう。

    2018年2月9日〜18日HocusPocus

  • 太田淳一・Junn 着る写真展「GALLARIA(ガラリア)- 花広場 -」

    太田淳一・Junn 着る写真展「GALLARIA(ガラリア)- 花広場 -」

    写真を着ることのできるワンピースにした、見て着て楽しむ体感型写真展。会期中にラジオ公開収録、ファッションショー、パフォーマンス、トークショーも開催する。

    2018年1月29日~2月7日新宿・オリンパスギャラリー東京

  • 上田義彦写真展「Forest 印象と記憶1989-2017」

    上田義彦写真展「Forest 印象と記憶1989-2017」

    ワシントン州Quinaultの森を訪れ作品として発表してから四半世紀。「なぜ自分は森に惹かれる」のか確かめるべく、写真家は再び森を訪れた。

    2018年1月19日〜3月25日Gallery 916

  • Yoshi.T+Junko Shimbori+岡安啓人「視孝錯誤 シコウサクゴ」

    Yoshi.T+Junko Shimbori+岡安啓人「視孝錯誤 シコウサクゴ」

    手。爪。皮膚。…普段見慣れている当たり前のものを色や形、視点を変えてみると
    違うものに見えてくることがある。そんな遊びを考えてみた。固定概念を取り払い、
    写ったものにちょっと立ち止まって考えてみる。

    手。爪。皮膚。普段見慣れている当たり前のものを色や形、視点を変えると、違うものに見えてくることがある。固定概念を取り払って、立ち止まって考えてみた。

    2018年1月31日〜2月5日America-Bashi Gallery

  • 蓮井元彦 写真展「Deep Blue – Serena Motola」

    蓮井元彦 写真展「Deep Blue – Serena Motola」

    蓮井元彦氏がモデル モートラ世理奈を撮りおろした個展を開催する。城ヶ島の海岸を舞台に、被写体と景色との重なりを写し取った。会期中、トークイベントを開催予定。

    2018年1月30日〜2月5日AL

  • 磯部昭子 写真展「LANDMARK」

    磯部昭子 写真展「LANDMARK」

    月刊誌「サイゾー」の表紙のために撮り下ろした女性アイドル・タレントのグラビア写真。身体の一部をただ物体のように捉え、一枚のイメージを作り上げている。

    2018年1月6日〜2月3日G/P gallery

  • 木村朗子、山本昌男 写真展「うちなる光 ‒stillness‒」

    木村朗子、山本昌男 写真展「うちなる光 ‒stillness‒」

    自然や人間をモチーフに制作する山本昌男と、自然の圧倒的な美しさを捉え続ける木村朗子。
    この2人の展示が山梨県中央市に昨年オープンしたギャラリーで開催される。
    前・後期に分け、展示内容も変更。
    前期_1月26日~2月13日
    後期_2月15日~3月5日
    【展示期間中関連イベント】
    2月3日 14:00~ 詩人・白井明大によるお話会
    3月4日 14:00~ Takuji ライブ

    自然をテーマに作品を制作する山本昌男、木村朗子2人の写真家による展覧会。前・後期に分け、展示内容も変更される。また展示期間中、関連イベントも開催。

    【関連イベント】

    2月3日 14:00~ 詩人・白井明大によるお話会

    3月4日 14:00~ Takuji ライブ

    前期_1月26日~2月13日/後期_2月15日~3月5日evam eva yamanashi「形」

  • 浅川英郎写真展 「Musikfoto」

    浅川英郎写真展 「Musikfoto」

    浅川英郎氏が、90年代から撮り続けてきたCDジャケット写真約70点のプリントが一堂に会す、音楽写真展。

    2018年1月4日~1月18日ギャラリー・アートグラフ

  • 小長井ゆう子写真展 「Nothingness : Everybody Knows This Is Knowhere」

    小長井ゆう子写真展 「Nothingness : Everybody Knows This Is Knowhere」

    北米での撮影旅行で撮影した作品群。原風景を夢中でシャッターを切ったという。
    小長井自身の本当に撮りたかったテーマを見つけだす再発見の記録でもある。

    北米での撮影旅行で生まれた作品を展示する。原風景を目の前に、夢中でシャッターを切ったという。

    小長井自身の“本当に撮りたかったテーマ”を見つけだす再発見の記録。


    2018年1月10日〜18日Art For Thought

  • 奥村暢欣 写真展「神氣」

    奥村暢欣 写真展「神氣」

    ライフワークとして、日本各地の神社、聖地を撮影する奥村暢欣。故郷である大分県中津市の薦神社、宇佐、伊勢、六甲山を中心に、その場で感じた純粋なエネルギー(神氣)を写真で表現する。

    <イベント>

    1月8日18:30~ライアー演奏者Soraによる演奏を予定。

    2018年1月8日~1月13日T-BOX

  • HAL 写真展 「What I See What I Feel」

    HAL 写真展 「What I See What I Feel」

    1年間滞在したサンフランシスコで見たもの、感じたものを表現した。作品のほか、zine 「What I See What I Feel」、ポスター、ステッカーも販売する。

    2017年12月26日〜28日AL

  • 安楽寺 えみ 写真展「1800millimetre」

    安楽寺 えみ 写真展「1800millimetre」

    安楽寺自身が経験した10年間の闘病生活の中で1800ミリメートルほどのベッドの周りの世界を写真に捉えた。限り在る空間の中で、万華鏡のように見え方が変わる安楽寺独自の世界。

    安楽寺自身が経験した10年間の闘病生活の中で、ベッド周り1800ミリメートルほどの世界を捉えた。

    限り在る空間の中で、万華鏡のように見え方が変わる安楽寺独自の世界。

    2017年11月23日〜2018年1月20日ギャラリーパストレイズ

  • 石内 都 写真展「肌理と写真」

    石内 都 写真展「肌理と写真」

    石内の40年にわたる活動を展覧できる、国内では8年ぶりの大規模個展。「肌理(きめ)」をテーマに自選された約240点を紹介。

    2017年12月9日〜2018年3月4日横浜美術館

このページのトップへ