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新刊

ビデオサロン 2026年2月号 (雑誌)

特集 いまどきのレトロ&フィルムルック表現

  • ビデオサロン 2026年2月号
新刊

ビデオサロン 2026年2月号 (雑誌)

特集 いまどきのレトロ&フィルムルック表現

フォーマット
電子書籍 雑誌
著者 ビデオサロン編集部 編集
ジャンル 雑誌  > ビデオサロン
出版年月日 2026/01/20
書店発売日 2026/01/20
JANコード 4912176510268
雑誌コード 1765102
判型・ページ数 B5・128ページ
定価 1,650円(税込)
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1,650円(税込)

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内容紹介
目次

VIDEO SALON 2月号の特集は
「いまどきのレトロ&フィルムルック表現」

いま作られているのになぜか懐かしい…。時代感はさまざまですがそんな映像が最近増えています。 その手法は実際にフィルムカメラや古いビデオカメラを使用したり、編集時の後処理で当時の映像に加工するだけでなく、生成AIを使ってノイスタルジーを感じさせる映像を生み出したりと千差万別です。いま気になる表現をしているクリエイターのノウハウを紹介していきます。

特集 いまどきのレトロ&フィルムルック表現
いまなぜレトロ表現やフィルムルックが求められるのか?
“ノスタルジー”ではない こっちのけんとMV『はいよろこんで』
かねひさ和哉

アナクロ映像が話題のYouTubeチャンネル
「フィルムエストTV」制作の舞台裏
西井紘輝

クリエイターの想像力を掻き立てる
「STUDIO PODBASE レトロポップ平和島」が選ばれるわけ
TOWA TE『I APPLE feat.椎名林檎』MVの舞台裏
映像ディレクターがAIを駆使してひとりで制作したレトロな世界観
中村 剛
クリエイターとしてのこだわりと作り込みはAI時代も変わらない
AIで実現するレトロ&フィルムルック 6つのテクニック
NOSTALGIC AI


グレーディングと質感描写で世界観を統一する
After Effectsで作り出す「懐かしい」記憶
サイトウユウマ

フィルムで撮ったような奥深い色を求めて
写真の現像に“あえて”DaVinci Resolveを使う理由
大塚正志

Super 8や16mmフィルムで撮影してデジタル映像で公開!
いまどきのフィルム制作事情
酒井洋一

令和の時代にフィルムが全盛期を迎えるために
懐古ではなく、フィルムの未来を作る「ナツソマレフィルムラボ」
小特集 映像制作現場で活用するNikon ZR
Nikon ZRの撮影素材を活かす!
DaVinci Resolveフィルムルック・カラーグレーディング
大畑一樹

2台のNikon ZRと音声レコーダーをタイムコード同期させ
DaVinci Resolveで効率編集!
TAKASHI TERADA

今月の話題
1st AC にiPhoneographer が独占インタビュー
映画『28 年後... 』で行われたiPhone 撮影の裏側
デイヴィッド・“スプーキー”・チャーチヤード
Unreal Engineと市販アセットを活用!
実写撮影と合成を成功に導く プリビズの作り方【後編】
子安 肇

連載
PICKUP NEWS
New Products
映像制作はじめましょ・・・大塩尚弘
新時代の映像作家たち。・・・桑原紗代子
日本全国ビデオグラファー ZOOM・・・Eiji Watanabe
とあるプランナーの移住録・・・中谷公祐
DISCOVERY Movie・・・山崎ヒロト
映画監督・武 正晴の『ご存知だとは思いますが…』
映画の裏窓・・・御木茂則
映像表現を変革するテクノロジー最前線・・・麻倉怜士
知っておきたい法知識・・・田島佑規
ノンフィクション魂・・・味谷和哉
 
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