ザ・チョイス

ザ・チョイスは本誌が主催する市場コンペです。

毎号異なる1人の審査員が、応募作品の中から優秀作品をチョイスします。年6回の全入選作品は年度賞のノミネート作品となり,年度賞の審査は6人の審査員が一堂に会して、投票制で行なわれます。数多くのイラストレーターがザ・チョイスから巣立っています。

次回ザ・チョイスのお知らせ

イメージ:第211回ザ・チョイス 佐藤亜沙美さんの審査

第211回ザ・チョイス 佐藤亜沙美さんの審査

グラフィックデザイナーの佐藤亜沙美さんによる審査が、2019年5月22日に行われました。応募者は339名、応募点数はおよそ1,100点です。その審査の模様と結果をレポートします。

イメージ:第210回ザ・チョイス 宇野亞喜良さんの審査

第210回ザ・チョイス 宇野亞喜良さんの審査

イラストレーターの宇野亞喜良さんによる審査が、2019年2月13日に行われました。応募者は315名、応募点数はおよそ1,000点です。その審査の模様と結果をレポートします。

イメージ:「ザ・チョイス」×「merlot」コラボ審査レポート

「ザ・チョイス」×「merlot」コラボ審査レポート

2018年11月下旬に長崎訓子さんによる「ザ・チョイス×merlot」の審査が、「merlot」の担当者同席の上で行なわれました。今回の応募点数は415点、応募人数は150人。

イメージ:ホルベイン×ザ・チョイス「水彩画用ブックの表紙を描くvol.4」審査レポート

ホルベイン×ザ・チョイス「水彩画用ブックの表紙を描くvol.4」審査レポート

2019年1月23日、画材ブランド「ホルベイン」と本誌の誌上コンペ「ザ・チョイス」のコラボレーションによる審査が行われました。審査員は、数々の装丁も手がけるグラフィックデザイナーの川名潤さん。「水彩絵具をメインに使用する」というハードルがあったためか応募人数はおよそ100人となりましたが、ハイレベルな作品が多数見られました。その審査の模様と結果をレポートします。

イメージ:第209回ザ・チョイス 大原大次郎さんの審査

第209回ザ・チョイス 大原大次郎さんの審査

デザイナーの大原大次郎さんによる審査が2018年10月24日に行われました。 応募人数は約280人、応募点数は約1,100点。その審査の模様と結果をレポートします。

イメージ:第208回ザ・チョイス 宮古美智代さんの審査

第208回ザ・チョイス 宮古美智代さんの審査

アートディレクター・デザイナーの宮古美智代さんによる審査が8月1日に行われました。 応募人数は約300人、応募点数は約1100点。その審査の模様と結果をレポートします。

イメージ:第207回ザ・チョイス 長場雄さんの審査

第207回ザ・チョイス 長場雄さんの審査

イラストレーターの長場雄さんによる審査が5月23日に行われました。 応募人数は約210人、応募点数は約750点。その審査の模様と結果をレポートします。

イメージ:第206回ザ・チョイス 永井博さんの審査

第206回ザ・チョイス 永井博さんの審査

イラストレーターの永井博さんによる審査が2月14日に行われました。 応募人数は約250人、応募点数は約850点。その審査の模様と結果をレポートします。

イメージ:ホルベイン×ザ・チョイス「クロッキーメモの表紙を描く vol.3」審査レポート

ホルベイン×ザ・チョイス「クロッキーメモの表紙を描く vol.3」審査レポート

2018年2月1日、画材ブランド「ホルベイン」と本誌の誌上コンペ「ザ・チョイス」のコラボレーションによる審査が行われました。審査員は、イラストレーターの福田利之さんと、デザイナーの大島依提亜さん。応募人数はおよそ200人。その審査の模様と結果をレポートします。

イメージ:第205回ザ・チョイス 松昭教さんの審査

第205回ザ・チョイス 松昭教さんの審査

デザイナーの松昭教さんによる審査が2017年10月25日に行われました。 応募人数は約200人、応募点数は約650点。その審査の模様と結果をレポートします。

イメージ:第204回ザ・チョイス たむらしげるさんの審査

第204回ザ・チョイス たむらしげるさんの審査

イラストレーターのたむらしげるさんによる審査が8月2日に行われました。 応募人数は約270人、応募点数は約900点。その審査の模様と結果をレポートします。

イメージ:第203回 アルビレオさんの審査

第203回 アルビレオさんの審査

第203回ザ・チョイスの審査が5月17日に行われました。審査員はデザイナー西村真紀子さんと草苅睦子さんのユニット、アルビレオ。応募者数は約300人、作品数は約1000点。一人で審査を行うのがザ・チョイスの大きな特徴ですが、例外的にユニットによる審査が過去数回ありました。タイクーングラフィックス(2000年)、groovisions(2001年)、TUGBOAT(2003年)、そしてD-Bros(現KIGI、2005年)以来となります。さて、どんな審査になるのでしょうか。

イメージ:第202回 上杉忠弘さんの審査

第202回 上杉忠弘さんの審査

ザ・チョイスの2017年度がスタート、第202回の審査が2月8日行われました。審査員はイラストレーター上杉忠弘さん。応募者数は320人、作品数は約1,000点。

イメージ:第201回 100%ORANGE及川賢治さんの審査

第201回 100%ORANGE及川賢治さんの審査

201回目のザ・チョイスは、イラストレーター及川賢治さんの審査。応募者数は約450人、作品数は1,500点。

イメージ:第200回審査 窪田新さんの審査

第200回審査 窪田新さんの審査

ザ・チョイスの記念すべき第200回は、アートディレクター窪田新さんの審査。応募者数は250人、作品数は800点。

イメージ:第199回審査 牧野千穂さんの審査

第199回審査 牧野千穂さんの審査

イラストレーター牧野千穂さんによる第199回ザ・チョイスの審査が5月25日に行われました。応募数は約270人、800点。

イメージ:ホルベイン×ザ・チョイス ザ・チョイス特別版「クロッキーメモの表紙を描く」2016 デザイン〜製品完成

ホルベイン×ザ・チョイス ザ・チョイス特別版「クロッキーメモの表紙を描く」2016 デザイン〜製品完成

1月某日、画材ブランド「ホルベイン」と本誌の誌上コンペ「ザ・チョイス」のコラボレーションによる「特別チョイス」の審査が行われました。審査員はイラストレーターの唐仁原教久さんと網中いづるさん。応募数は約350人。 今回はその後編として、デザイン作業から製品完成までをレポート。

イメージ:第198回審査 大島依提亜さんの審査

第198回審査 大島依提亜さんの審査

デザイナー・大島依提亜さんによる第198回ザ・チョイスの審査が2月17日に行われました。応募数は約400人、1400点。

イメージ:ホルベイン×ザ・チョイス 「クロッキーメモの表紙を描く2016」審査レポート

ホルベイン×ザ・チョイス 「クロッキーメモの表紙を描く2016」審査レポート

1月某日、画材ブランド「ホルベイン」と本誌の誌上コンペ「ザ・チョイス」のコラボレーションによる「特別チョイス」の審査が行われました。審査員はイラストレーターの唐仁原教久さんと網中いづるさん。応募数は約350人。

イメージ:第197回審査 佐藤直樹さんの審査

第197回審査 佐藤直樹さんの審査

デザイナー・佐藤直樹さんによる第197回ザ・チョイスの審査が10月28日に行われました。応募者330名、作品点数は約1100点。


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